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酸素カプセルの効果

「全ての病気の原因は酸素欠乏症である」野口 英世

現代社会は酸欠社会に・・・
カリフォルニア大学の発表によると森林伐採や、急速な新興国の発展などにより1秒で710トン、1日で約6000万トン(数千万人分)の酸素減少が報告されています。
大量のCO2の排出は地球温暖化だけではなく、酸欠をも招いております。近年増えてきた慢性頭痛・慢性疲労を始め、様々な難病などは酸素欠乏も一因と言われております。
医学博士 塩谷信男先生は 自著【大健康力】で老化・ストレス・ボケ・成人病・・・。その原因は酸欠から来る、健康力低下だった。と書かれ、医学博士野口英世先生も「全ての病気の原因は酸素欠乏症である」と力説されています。
ドイツのノーベル賞受賞者である医学博士オットワールド先生も「ガンの発生は酸欠症による」と発表しています。
オキシーヘルス社の酸素カプセルは、チェンバー内の気圧を日常より30%高めることにより効率よく溶解型酸素(呼吸で吸う、結合型酸素に比べ分子が細かいため、細胞の隅々まで届くと言われている酸素)を、増やすことが出来ます。
健康増進アンチエイジングは元より、ダイエット美肌美容疲労回復腰痛肩こり怪我骨折など、様々な分野で期待されております。
国際高気圧協会の西井 易穂先生は、高気圧カプセルの新たな可能性として、高齢化社会のアンチエイジングマシーンとして 『筋力低下、動脈硬化、軽度認知症、褥瘡』 の可能性が高いとしてエビデンス収集をしていく事が肝要と書かれております。その他にも、癌疾患、軽度肝機能障害、糖尿病、精子減退症、皮膚疾患等のエビデンス収集を行う活動を目標としています。
また近年米国では高気圧チェンバーの用途として、広汎性発達障害(自閉症)、アスペルガー症候群、注意欠陥障害、多動性障害などの改善の報告が学会で多数発表され、Hyperbaric Centerという施設が、各地にできております。