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2009年08月01日

チーム オキシーヘルス 東京マラソン2010 エントリー

来年も開催される、Tokyo Marathon 2010。
今年は安田美沙子さんを始め、オアシスO2のご愛用者が完走されました。
マラソン終了後の生番組、ジャンクスポーツでは、安田美沙子さんが【美女タレント ハイテクマシン導入!】と題して、大々的に報道されました。


浜田さん達から、『高かったやろ?』と言われていましたが、
『1時間寝るだけで3~4時間の睡眠した感じになるんですよ』
『犬も一緒に入れるんですよ。犬もおなかの上で気持ちよくなって、寝てるんですよ』
そこでハマちゃんが『効果はあるんですか』とつっこみが入り、すぐさま
『有りますよ♪ 昨日も入りました。目がパキッとします』と言われ
最後には、内田アナが『酸素カプセルで激しいトレーニングができたんですね?』と質問
『酸素カプセルが有れば大丈夫です。お勧めです。』と、締めくくってくれました。
安田美沙子さんが購入されたのは、オアシスO2homeDXです。
有り難うございました。
http://ameblo.jp/misanna/entry-10205524480.html

オキシーヘルスEJは、来年の東京マラソンには、10kmは"チームオアシスO2"、フルマラソンは"チームオキシーヘルス"でエントリーしています。
全員完走するのを目標としています。
練習前後にはオアシスO2は欠かせないツールです。
オアシスO2に入る事ができる施設をお知りになりたい方は、弊社HPのお問い合わせよりご連絡下さい。


  ↓下記は新聞記事です。↓


2008年1月23日(読売新聞)
マラソンの本番に備え、疲労をとるため高気圧カプセルに入る松本さん

 2006年夏の甲子園を沸かせた早稲田実業の斎藤佑樹投手(現、早稲田大)。炎天下の連投の疲れをとるのに利用したことで注目が集まったのが「高気圧カプセル」だ。大気圧よりも高い1、3気圧程度に加圧したカプセル内に40分間ほど横になるだけで、多くの酸素が血液に溶け込んで全身に行き渡り、体内にたまった疲労物質の分解が促進されるとともに、激しい運動で傷んだ組織の修復も早くなるとされる。

 マラソンシーズンの冬を迎えると、東京・江戸川区の瑞江整形外科(金成道院長)にランナーが多く訪れる。高気圧カプセル「オアシスO2」に入り、マラソン本番に備えるのが目的だ。
 東京・台東区の会社役員、松本泰三さん(43)もその一人。月3回程度、利用する。
 昨年2月の東京マラソンでは、多忙で練習不足が懸念されたが、普段と変わらない4時間15分台で完走できた。松本さんは、「マラソンは30キロを過ぎたあたりから疲労との戦い。カプセルを利用してから、くたびれにくい体になった」と喜ぶ。
 カプセルの効果を実証する科学的データはまだ少ないが、陸上の実業団チームなどのドクターも務める金院長は「スポーツ選手の疲労回復など体調管理には欠かせない健康器具だ」と強調する。
  【中略】
運動後の疲労回復のほかに冷えや腰痛の改善、血圧や血糖値の安定などに効果が見られたという。
 高気圧カプセルの料金は30分程度で数千円から。スポーツクラブや医療機関などに設置されている。・・・

2009年08月01日