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2010年3月10日

御陰様をもちまして1周年を迎えることができました。

2009年3月10日にノースパラマ株式会社から分社化して、オキシーヘルス・イーストジャパン株式会社は、部門から法人として独立しました。
御陰様をもちまして、今日めでたく1周年を迎えることができましたのは、ひとえに皆様方のご支援のお陰です。
これからの2年目以降も、私達ののビジネスに携わっておられる皆様の成功に貢献させていただくことが、オキシーヘルス・イーストジャパンのゴールとして努力をしていきます。
今後ともよろしくお願いいたします。

 

2010年3月10日 カテゴリー:イベント情報

2010年3月 8日

北海道ハイテクアスリートクラブ

中村監督率いる、北海道ハイテクACには、北風沙織選手、福島千里選手、寺田明日香選手、畑 善子選手、仁井有介選手、そしてパラリンピックの中西摩耶選手、そして南は沖縄から新加入の玉城美鈴選手が所属しています。
そのハイテクACを、オキシーヘルス・イーストジャパン株式会社は応援させていただいていますが、
この度インタビューボードに、弊社の名前を入れていただくことになりました。
記録ラッシュの、福島千里選手達がインタビューを受ける際にご注目下さい。
北海道ハイテクアスリートクラブ様 有り難うございました。
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2010年3月 8日 カテゴリー:

2010年3月 8日

米兵脳損傷:救済を拡大 3万人、障害認定を格上げ

まさに昨日のトピックスでの事が、本日の米紙には報道されておりました。

ご参考下さい。


 【ワシントン大治朋子】イラクやアフガニスタンで武装勢力による爆弾攻撃を受けた米兵の多くが外傷性脳損傷(TBI)を発症している問題で、米退役軍人省が、TBIとして障害認定した帰還兵約3万2000人に対し、認定ランクを上げる方向で見直すと通知していることが分かった。TBIの大半は目に見える外傷がないため障害認定が受けづらかった。アフガン増派に踏み切ったオバマ政権が負傷帰還兵の救済に乗り出した形だ。

 同省は08年10月からこれまでにTBIとして障害認定した3万2000人に対し、通知書を順次送付。「症状に変化が見られなくても、障害認定のランクを上げる可能性がある」として、改めて障害認定の申請などを行うよう求めている。この認定格上げは、退役軍人省が、米会計検査院(GAO)の調査に明らかにした。

 兵士のTBIの診断は難しく、誤診されたり、「精神的な問題」とみなされるケースが多く、適切な認定を受けられるのはごくわずかとの批判が絶えなかった。

 帰還兵の団体「真実のために団結する帰還兵」などは07年7月、退役軍人省を相手取り、TBIや心的外傷後ストレス障害(PTSD)の帰還兵に対する適切な障害認定を求めて米カリフォルニア州連邦地裁に提訴。08年6月、訴えは棄却されたが、同団体は控訴した。

 裁判の過程で、同省は改善の必要性を認めていた。

 ブッシュ前政権は08年10月、TBIを患う帰還兵に対する障害認定の基準を緩和していた。さらにオバマ政権はTBIをイラク、アフガン両戦争の「特有の負傷」と位置づけ、対応の見直しを進めた。11会計年度予算案でも、前年度に引き続き、退役軍人省や国防総省の重点政策としてTBI対策をあげている。

 国防総省の調査では、アフガン戦争が始まった01年から昨年10月までにTBIと診断された米兵は14万人にのぼっている。

 【ことば】▽外傷性脳損傷(TBI)▽ 頭部に物理的な力が加わって起きる急性の脳組織の損傷。車の事故やスポーツでの転倒などによる頭部への直接的な衝撃が原因となることが多い。戦場では爆弾の爆風によるケースが大半で、頭部に外傷がなく、脳組織だけが破壊されて記憶障害やめまい、頭痛、集中力低下などの症状を引き起こす。発症のメカニズムは分かっておらず、診断も難しい。

2010年3月 8日 カテゴリー:自閉症 アスペルガー 鬱

2010年3月 7日

米国では、うつ病にも

米国などでは自閉症の治療に、FDA認証のオキシーヘルスの高気圧酸素カプセルが利用され、一般家庭にも多数普及し効果を上げています。

最近では、アフガニスタン等の帰還兵が、うつ病、PTSDに悩まされ、職に就けない、最悪は自殺至るなど、社会問題化しています。
ここでも高気圧酸素療法が、症状を緩和することが研究で証明され、国家予算で高気圧療法をすることが、米国議会で認められました。

日本でも、自殺者の中で原因・動機で最も多かったのは「うつ病」で、原因・動機が特定できた2万3490人の27.6%に当たる6490人が、うつ病などで自ら命を絶ってしまう、とても悲しい痛ましい事件が、1日18件起こっています。
これを不況とか、時代のせいだけにして、ほっておいてはこの現象に歯止めがきかないと思います。

オアシスO2が、この様な症状に、役に立てるのならとても嬉しいと思います。

ptsd.jpgのサムネール画像

2010年3月 7日 カテゴリー:自閉症 アスペルガー 鬱

2010年3月 3日

酸素の役割

 高気圧酸素カプセル等で、効率よく酸素を摂取すると

1.エネルギーが満ちてくる。
2.美しい素肌がよみがえる。
3.脂肪の燃焼効率があがる。
4.記憶力・集中力の向上。
5.疲労回復が進む。

などといわれています。

一般的に酸素の効能として、
1. 免疫に大きな働きをしている。
2. 解毒に大きな働きをしている。
3. ホルモンの分泌に大きな働きをしている。
4. 酵素活性に大きな働きをしている。
5. たんぱく質の合成に大きな働きをしている

が有りますが、現代人の殆どは軽い酸欠状態と【大健康力】で塩谷信男医師は書かれています。
そんな酸素不足を、FDA認証の高気圧酸素カプセルは安全に、酸素を優しく補ってくれます。

 

 

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2010年3月 3日 カテゴリー:製品情報

2010年3月 2日

米国などでは、高気圧カプセルの活用法が若干異なります

 米国、英国、オ-ストラリアなどでは、高気圧カプセルの活用法が日本とは若干異なっています。
勿論先にご紹介したように、NFL、NBA、MLB、NHLなどの蒼々たるプロスポーツプレイヤー達が、身体のケアに使用していますが、一番利用されている分野は、自閉症の子供達の治療に向けて使われています。

アメリカでは子供166人に1人が自閉症とされています。
近年自閉症は改善でき、治癒の可能性もある事が分かってきたと各文献で発表されています。

James Neubrander医師は、学会発表の中で、
治療法の中で最強の組み合わせが、高気圧酸素療法とメチコバラミンといわれ、

ソフトチェンバーでの治療を長期化に渡って行った場合により、改善が早く現れている。
1.3ATAで1.5時間~2時間の治療を私は進めています。
自閉症児に重要なのは、酸素濃度ではなく治療回数なのです。
繰り返しの治療を希望する場合には、最初の治療の2~4時間後に行うことを認めている。
この方法をとるようになって、成功率は上昇しました。

私が用いているソフトチェンバーでの治療は数週間で、極めて効果の得られるものなので、
1セット40回の治療コースよりも、家庭での長期にわたる治療を続けるのです。
このように発表されています。
オキシーヘルス社のオアシスO2はFDAの分類では、クラスⅡになっており、医師の指示がなければ購入することができません。その医師の指示のもとで、自閉症治療の目的で、家庭にオアシスO2を設置し、毎日子供たちに入らせています。
その他には、帰還兵のPTSDやうつ病の治療にも利用され始めています。 728.jpg

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2010年3月 2日 カテゴリー:エビデンス 医療情報,自閉症 アスペルガー 鬱

2010年2月18日

気圧計 OXY-S3 携帯内部気圧計 限定特価販売

オアシスO2シリーズは、一人でも簡単に酸素カプセルに出入りすることができます。

その際に合ったらとても便利な、内部で気圧確認ができる携帯気圧計 Oxy-S3 を発売しています。

OXY-S3をオアシスO2の中に持ち込む事により、自分のお好みの気圧に調整したり、完全に圧が抜けたことを目視して、ジッパーを開閉できますので故障防止にもつながります。

従来品はpsi表示だけだったものを、気圧(ATA)表示もされていますので、とても見やすくなっています。(例 2psi→1.15ATA)

☆OXY-S3 内部気圧計 

販売価格 20,000円 +(消費税1,000円)

                ↓

 3月10日迄 30%引き 14,700円(税込み)

その他にセルフグッズとして、

☆リモートコントロール・パワースイッチ 

価格2,500円+(125円)

(オアシスO2の中からパワーをon&offができます)

 

☆タイマースイッチ

価格3,000円+(150円)

終了時間を設定し自動でオアシスO2のパワーをoffにします)

なども、常時取りそろえておりますのでご注文下さい。

ご注文は、電話もしくはお問い合わせメールからも受け付けております。

期間中は、送料、代引き手数料を無料にて発送させていただきます

画像はこちらでご確認ください。

2010年2月18日 カテゴリー:製品情報,イベント情報

2010年2月18日

OxyHEALTHの酸素カプセルは世界中で使用されています

National Football League 言わずとしれた米国国技のアメリカンフットボール。

野球、バスケットボールも勿論人気はありますが、やはり最高人気のスポーツの祭典は NFL決勝戦の スーパーボール と言うことは、米国民全員異論がないところでしょう。

 

そのスーパーボールのMVPプレイヤーのHines Ward選手も、オキシーヘルスのオアシスO2 Lサイズを家に置いて、毎日身体をケアしています。

その他にも数え上げたらきりがない位、この写真の選手は米国ではNFLのスーパースタープレイヤーばかりです。

(なぜか一人、ランス アームストロング選手が写っていますが・・・)

このポスターにあるように、最大限の潜在能力を出すためにオキシーヘルスのエアーチェンバーを、スタープレイヤーは指名しておりす。

OasisiO2を使用する目標は、 トレーニング ・ パフォーマンス ・ リカバリー の為にです。

オキシーヘルスのオアシスO2は "実績" "安全性" "信頼" "価値"の面では、他社の追随を許しません。

現在世界中で一番売れている、オキシーヘルスの酸素カプセルは9,000台をカウントします。

 

今後もよりよい製品を世界中の皆様に提供し、喜んでいただくことが、我々のゴールだと信じております。

『値段だけでは決められない価値がある』

健康と美をお求めの方は Oxy HEALTH 社の酸素カプセルをご指名下さい。

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2010年2月18日 カテゴリー:導入のお知らせ,スポーツ 競技能力

2010年2月18日

自閉症に対する新しい知見 (USA)

先週ロサンゼルスでの『合衆国自閉症・アスペルガー協会主催の学会』から帰国し、早速米国で発表されている 自閉症、アスペルガー、多動性行動障害などの文献を整理しております。

現在まで数多く 自閉症、アスペルガーなどに対する 高気圧酸素療法 (Hyperbaric Oxygen Therapy)で、自閉症が改善した報告が発表されております。

 

【*米国においては、HBO HBA m-HBOなど明確に分類されておらず、殆どがHBOと発表されておりますが、その中にはm-HBOやHBAが多く含まれております】

 

今回は長文になるので、文献から一部を抜粋しご紹介します。

【全文お読みになりたい方は、HPお問い合わせからご連絡下さい。】

 

発表者は Daniel A . Rossignol 先生

現在 Physician , International Child Development Resource Center

1993 年University of Virginia , Blochemistry卒業

1997 Medical College of VirginiaでMD を取得

2005 Cllnical Assjstant Professor. Familv Medicine University of Virginia

2006   Physician , Wisconsin Integrative Hyperbaric Center

 

 

発表内容は

 

自閉症の病態生理学ならびに自閉症に対する高圧酸素療法( HBOT ) による効果の可能性に関する検証

HBOT と自閉症に関する概説

自閉症に対する高圧酸素療法( HBOT = Hyperbaric Oxygen Therapy )の適用は、一見常軌を逸しているように思われる。他ならぬ私自身も、 HBOT を自閉症に対して用いることをはじめて耳にした 2 年前には、同様に感じたものである。当時自閉症児に対する HBOT の利用に関する研究はまだ実施されていなかった。事実同療法を提唱する多くの研究者でさえその作用機序に対する理論的な根拠を提示できないでいた。そのためわれわれは大いに疑念を抱きながらも、自閉症への HBOT を開始したのであった。その後何名かの自閉症児(当施設での被験者を含む)における改善を確認したのち、さらなる研究の実施が必要であると判断した。その結果この2年間で自閉症に対するHBOT適用についての第三の研究が完了した。これらの研究において、自閉症に内在する病理生理学的知見の多くが、 HBOT によって改善される可能性が示唆されているが、これらに関する検証については、別の論文にまとめた。小児におけるHBOTの利用は、一般的に安全であると見なされている。

自閉症における脳低潅流と低酸素症

HBOT が自閉症児に対してどのように、あるいはなぜ作用するのかを理解するためには、多くの自閉症患者に見られる基本的な、けれども新たに見出された根本的な問題点を見直す必要がある。現在では多数の研究が医学文献として発表されているが、それらにもとづけば、自閉症患者の 86 %において脳低潅流(脳内への血流量の減少)が認められている。ある研究では、この脳低潅流は概して自閉症児の年齢が高くなるにつれて悪化し、高年齢児は低年齢児よりも「極めて深刻な状態」にあることが明らかにされている。

さらにこの血流減少は、一般的に多くの主要な自閉的症状と相関している。

 

神経学的機能が正常である人が 1つの課題に集中しなければならない、あるいは発話しなければならない場合(言い換えれば脳がより多く働かなければならない場合)、脳への血流量は増加し、より多くの血液、酸素およびブドウ糖(燃料)が脳に供給される。しかしながら今日では、複数の研究において、自閉症児はベースラインにおける血流量が低下しているばかりでなく、1つの課題に注意を払わなければならない、あるいは文章を組み立てなければならないなど、脳細胞をより多く働かせなければならない場合でさえ、血流量に増加の見られないことが実証されている。事実、脳内血流量は実際にしばしば低下しており、これが一部には血管拡張ではなく不適切な血管収縮によってもたらされると考えられている。興味深いのは、自閉症における脳低潅流を立証した上記の研究のうち、そもそもなぜ血流の減少が生じるかについて論じているものは 1つもないという点である。自閉症患者においては、この脳低潅流が脳虚血(脳への酸素供給不足)を引き起こしていると考えられる。事実いくつかの研究において、自閉症患者の脳では、Bel-2の減少および p53の増加が認められているp53 の増加は虚血によるもので、正常な場合には Bel-2の増加が虚血によって誘発される細胞死を予防するが、そのBel-2の減少は虚血.による損傷の増大と相関している。

自閉症における脳低潅流と神経炎症

自閉症患者における脳低潅流の原因は知られていないが、炎症によるものであると考えられる。

2005 年におけるジョンズホプキンス大学からの報告では、検死解剖の際、複数の自閉症児の脳に炎症(神経炎症)が認められたことが発表された。

【中略】

 

自閉症への HBOT 利用に関する臨床試験

 

ある症例研究において Heuser らは、4歳の自閉症児に1.3 気圧の加圧療法をおこない、わずか10回の治療で「記憶および認知機能を含めた行動におけるめざましい向上」が見られたと報告している。また、同小児においては、単光子放出コンピュータ断層撮影法( SPECT )を用いた加圧空気治療前後の測定により、脳低潅流の改善も認められた。自閉症治療評価チェックリスト(ATEC、小児自閉症評定尺度(CARSおよび社会感応性尺度(SRSにもとづいて測定されたとおり、われわれのこれまでの一連の症例においては、1.3気圧の加圧療法が自閉症児における臨床上の改善をもたらすことが示唆されている。このような低圧での HBOTは、6 名の小児すべてにおいて耐容性が良好であり、副作用はまったく報告されなかった。

 

さきごろ 18 名の自閉症児に関する前向き非盲検試験の結果が報告された。同試験では、1.5気圧および 100 % 酸素(被験者 6 )または1.3気圧( 12 )の加圧療法を各回 45 分間にわたって合計 40 回実施した。結果は異常行動チェックリスト(ABC - C. SRS , CARS , ATEC および胃腸症状評価尺度にもとづいて親が算定をおニなった。また、 40 回の治療前後の空腹時に採血し、C反応性蛋白( CRP ) および酸化ストレスマーカーを測定した。

 

その結果1.5気圧群では、神経過敏、無気力、多動性、意欲、感覚的認識力および認知能力における有意な向上が保護者から報告された。一方1.3気圧群では、意欲、常同行動、身体的健康、感覚的認識力・認知能力、発話および意思疎通における有意な改善が保護者から報告された。 CRP 平均値は両群において改善したが、とくに試験開始前のCRP値が非常に高かった被験者サブグループにおいて有意な改善が見られた。また、40回の治療前後における酸化グルタチオン濃度については、いずれのグループにおいても統計的に有意な変化は認められなかった。健常者では細胞内の酸化ストレスが大きい場合に酸化型グルタチオンが細胞から放出される。したがって血漿中の酸化グルタチオンに明らかな増加が見られなかったということは、本試験で用いたいずれの加圧レべルにおいても酸化ストレスが有意に悪化しなかったといえる。ただし本試験は被験者数が少ないため、その臨床結果における両群の比較は慎重におこなわなければならない。結果的には 1.5気圧・100 %酸素および 1.3気圧のいずれの条件下であっても、 HBOT は自閉症児に対して安全に使用することができた。

ごく最近55名の自閉症児を被験者とした1 . 3 気圧のHBOTに関する前向き二重盲検対照試験が完了した。

対照群には約 1.03気圧(0.5 psi)、あるいは治療群の 1 / 10 の圧力を加えた。小児の親、心理学者および内科医が小児の評価をおこない、それぞれの小児に対する治療の状況は明らかにしなかった。

の結果、臨床全般印象尺度(CGI,ATECおよびABC-Cにおいて統計的に有意な改善が見られ,具体的には神経過敏性、社会的相互作用、ならびに感覚的認識力および認知能力に改善が認められた(全項目p <005 ) 現在本試験結果を発表するための準備を進めているところである。

 

 

 

このようなHBOT(高気圧カプセル治療)が、自閉症治療に功を奏しているエビデンス が手元に多数集まりました。

 

自閉症患者数は、十数年前まで1000人に1人とされていましたが、現在米国では160人に1人とされています。

日本ではそれ以上と言われています。

米国ではこのことに関して、社会、地域が一丸となって取り組んでおり、日本でも今後の取り組みが期待されております。

 

我々オキシーヘルス社も、社会貢献の一環として 自閉症患者の親子に無料で高気圧カプセルの解放をしております。

 

今後も新しい文献や知見を掲載していきたいと考えております。

今回の文献の全文に対するお問い合わせは、HP上の『お問い合わせ』より賜っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

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2010年2月18日 カテゴリー:エビデンス 医療情報,自閉症 アスペルガー 鬱

2010年2月16日

帰国しました 無料体験好評続行中

先日帰国しました。

バンクーバーは時折雪が降るものの、大丈夫だろうかと言うほど雪がありませんでした。

私というと、時差ぼけに始まり、時差ぼけで帰国という有様です。

バンクーバーでの出来事は、契約の関係もありネットでアップはできませんが、弊社ショールームに写真で展示してあります。

日本に十数台しかない広々としたオアシスO2のLサイズをはじめとした、酸素カプセルの無料体験がてらご覧に来て下さい。

2010年2月16日 カテゴリー:製品情報