世界No1セールス、日本一の販売実績、高品質、高性能、安全、安心の高気圧カプセルFDA認証高気圧カプセルは、現在(2010/5/1)全国約320件の病医院で導入され、使用されております。
診療科目は、整形外科、外科、内科、産婦人科、心療内科、皮膚科、眼科、歯科など多岐にわたります。
http://www.suzuki-clnc.com/reha.htm
http://www.yamamoto-clinic.jp/liraku/liraku01.html
http://www.ozaki-clinic.com/medicaldiet/oasiso2/index.html
http://www.tanakaseikei.or.jp/modules/news/article.php?storyid=7
http://www.shio-cl.com/info/body08.html
http://www.omachi-clinic.com/o2/
http://hirayama-seikei.com/newpage3-1.html
(多すぎて掲載できませんごめんなさい。)
怪我、創傷、肉離れなどの回復促進、糖尿、高血圧の患者様の治療効果促進、米国では自閉症の患者様にへも大きな実績を誇っております。
http://www.aloha-street.com/news/2007/11/post-133.html
特に最近増加傾向で、社会問題化してきているうつ病やPTSDなどにも積極的に使用されるようになってきました。
下記は米国での湾岸戦争や、アフガニスタン帰還兵や退役軍人達に多い鬱病や、心的外傷ストレスに高気圧酸素療法が有効だった報告です。
社会問題化していた、退役軍人の自殺者の減少につながっています。
米国では、日本と異なり高気圧酸素療法(HBO)と高気圧療法(HBA)は一緒のステージに分類されています。救急などの治療目的でない場合などは、基本的に高濃度酸素は活性酸素のおそれなどがあるため、使用されないケースが増えてきています。http://www.spinalrehab.com.au/HyperMED/Veterans%20-%20HBOT%20TBI,%20PTSD,%20Depression.pdf
また、うつ病といっても、スポーツうつ。大会前や大会中に一時的に発症するケースが殆どで、大きな記録を前にしたプレッシャーで大選手も発症するケースがあります。
このようなスポーツ鬱は、競技期間や自分の競技が終わってしまえば元通りになるのですが、競技前の練習に大きな支障をきたすケースもあります。
そのような時には怪我予防も兼ねて、FDA認証高気圧カプセルが使用されるケースも有ります。
その他には産科での導入も増えてきています。
帝王切開や、分娩後の開陰切開後の傷口などのケアや、産後のダイエットセラピーにも使用されています。
オキシーヘルスには、各種エビデンス、医学文献など、多く取りそろえておりますのでお問い合わせ下さい。
本物の証、オキシーヘルスの高気圧エアーチャンバーだけが持ち得る資料を沢山取りそろえています。
その他には、接骨、鍼灸、治療院関係に約1,100件、その他リハビリ施設、薬局、薬店、サロンなどにも多く納入されております。
お近くで、オキシーヘルスのエアーチャンバーに入れるところを知りたい方もお問い合わせ下さい。
高気圧カプセルの体験の際には、安全・安心・満足がいただける『オキシーヘルス・ブランド』をご指名下さい。
自閉症患者の脳の画像。
オアシスO2使用後に炎症が劇的に緩和されています。
治療前(脳の炎症) → 10回1.3気圧高気圧治療後
2010年5月15日 カテゴリー:導入のお知らせ,エビデンス 医療情報